日々、アニメ

アニメ、ラノベ、ライブなどの感想です

2017年06月

鋼殻のレギオス10 コンプレックス・デイズ

鋼殻のレギオス10 コンプレックス・デイズ / 雨木シュウスケ 著

鋼殻のレギオスの10冊目

◆ラノベ感想
短編集とも違い、1つの事件を各キャラの視点から見たストーリーだった。

ディクセリオ・マスケイン
また正体が不明なキャラが登場したな。

ゴルネオ&シャンテ。
登場させやすいキャラなのかね?
最初に登場した時は、RPGで言えば序盤の中ボス(後半では苦労無く倒せる雑魚キャラ)のような感じだったが
なかなか良い感じで登場しているな。








鋼殻のレギオス9 ブルー・マズルカ

鋼殻のレギオス9 ブルー・マズルカ / 雨木シュウスケ 著

鋼殻のレギオスの9冊目

◆ラノベ感想
バーメリン・スワッティス・ノルネ
魔女の様な容姿で、なんとなくアニメのOPで見た覚えがあったが、
カウンティアとリヴァース。
出てきたか?と思った。

レイフォンが刀を持ったことよりもリーリンの出生に驚いた。




シーキューブⅥ

シーキューブⅥ / 水瀬葉月 著

シーキューブの6冊目。
図書館で借りてきた。

◆ラノベ感想
この辺りは、アニメでは放送されなかった巻なので事前の情報は無し。
アニメでは1クール内でお馴染みの水着回だった。

穏天崎切子には騙されたな。
呪い、呪われた道具が題材のラノベだが、ドリルやカッターナイフはどうも違うと違和感があった。



終末なにしてますか?忙しいですか?救ってもらっていいですか? 第12話 感想

終末なにしてますか?忙しいですか?救ってもらっていいですか? 第12話 「世界で一番幸せな女の子」の感想

第12話の感想
「終末なにしてますか?忙しいですか?救ってもらっていいですか?」も今回で最終回。
90年代、2000年代前半のような少し古い感じがあり、途中で飽きそうな感じだったが、意外と全話見てしまった。

最後は、クトリとネフレンが戦死か。
武器もあり、飛べることからもっと楽な戦闘だと思っていたが辛勝。
満身創痍だったな。

最後、クトリは転生。大賢者の操作する機械(水晶)に反応があったのが救いか。

全話見てみると、名前はあるが登場が少なかったキャラが多くいた。
そのキャラに焦点を当てた外伝や、アニメのその後の話があれば見てみたい。




エロマンガ先生 第12話 感想

エロマンガ先生 第12話 「エロマンガフェスティバル」の感想

第12話の感想
エロマンガ先生も今回で最終回。

毎話面白かったが、やっぱり前作「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」と比べてしまうと、
マサムネが紗霧を第一、紗霧の事ばかりと言う感じがあり、
エルフ、ムラマサが登場しても「結局は紗霧の元に戻ってくるのね。」と言う感じがあり、
「次回はどういう展開になるのだろう?」と言う期待は少なかったな。

まだまだフィギュア化進んでいないが
今回登場したエルフ、ムラマサのフィギュア(水着Ver)は発売して欲しいな。




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