日々、アニメ

アニメ、ラノベ、ライブなどの感想です

2017年01月

アイドルマスター PRODUCER MEETING 2017 765PRO ALLSTARS -Fun to the new vision!!-

先日、「THE IDOLM@STER PRODUCER MEETING 2017 765PRO ALLSTARS -Fun to the new vision!!-」に行ってきた。

場所は、東京体育館。
数年ぶりの場所だ。

久々に765プロ全員が揃ったイベントで29日のみ参加することができた。
在り来たりだが感想を書こう。

【終了?】
正直に書くと今回、765プロの終了が発表されると思っていた。

2013年の8th、2014年の9th、"THE IDOLM@STER M@STERS OF IDOL WORLD!!2014、2015"と
誰かしら参加できず12人揃うことが無かった。

逆にミリオン、シンデレラガールズは単独ライブや全国を回るライブツアーをやるようになった。
スマフォのゲーム、発売されるグッズ、フィギュアもミリオン、特にシンデレラガールズが多く、
後輩が育ったことで、役割を終えたというか、世代が変わったというか、そんな感じをここ数年感じていた。

最新機種でゲーム化し、TVアニメ、劇場版もやり10周年を迎えたこのタイミングで全員揃ったイベントを開催するのは区切りとしてのイベントなのかと思っていた。
(4人不在だった9thと同じ会場で開催するというのが、ますますその感じを出していた。)


【PRODUCER MEETING】
開演するまで気が付かなかったが、今回はライブでは無かった。
(イベント名もライブをは書かれていない。)

ライブパートもあったが、トークに朗読劇。
今までのアイマス関連のイベントでは無かった内容だった。

まだPS4を持っていないので遊んではいないが、TVアニメ、劇場版ではなく、「アイドルマスター プラチナスターズ」を元としたイベントだった。

XBOXの時と比べると、「こんなにキレイになっているのか?」と思った。

続きは明日書こう。

【会場の様子】

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今回も会場限定CD"アマテラス"を発売

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物販も早朝は長蛇の列だったが、お昼前にはガラガラ

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完売も多々


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祝花も多々








水樹奈々 LIVE ZIPANGU 2017

先日、「水樹奈々 LIVE ZIPANGU 2017 (代々木公演)」に行ってきた。

場所は、代々木体育館。
よく行く場所だ。

久々の冬のライブツアーで今回は7公演目。
3月の埼玉公演までまだ全国を回るので、ネタばれしない程度で感想を書こう。

【物販】
同じ日程でアイドルマスター、マクロス(ワルキューレ)、リスアニ!LIVE 2017とライブが開催され
参加者が集中しなかった為か、物販は数品完売があったがガラガラだった。
午後に到着し、会場限定Tシャツ、ピンズが購入できたのは初めてだった。
(いつもは、朝から列に並び始め、開演時間近くに購入できる)

【公演内容】
ライブツアー名に"ZIPANGU"とあるように、和風の舞台、セットリストだった。
直近で発売されたニューアルバム中心ではなく、「この曲がEDだったアニメは原作が和風だった。」、「PVがそんな雰囲気だった。」と言う曲を集めたセットリストだった。

定番の盛り上がる曲もあったが、アンコール後ではなくいつものライブとは違った。


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やっぱり、最後(3月)にさいたまスーパーアリーナでの2Day2がある為、今回は前哨戦か?








ビブリア古書堂の事件手帳 ~栞子さんと奇妙な客人たち~

ビブリア古書堂の事件手帳 ~栞子さんと奇妙な客人たち~

数年前にドラマ化されたラノベ。
ドラマは時間が合わなく見ていなく、CMのみ。
放送後の評価もあまりよくなかったので、原作も読んでいなかった。

今日、図書館で借りてきた。

感想としては、題材になった本が読みたくなった。
出てくる地名も、北鎌倉、大船と頻繁に行く場所では無いが電車内の路線図で見る地名なので
「このあたりかな?」と想像しやすい。

夏目漱石の「それから」、小山清の「落穂拾ひ」、太宰治「晩年」は教科書以来でみる作者だが
今度読んでみよう。

「せどり男爵数奇譚」
ここ数年、"せどり"と言う言葉を聞くようになったが、
"せどり"を題材にした本が40年前に出ていたことに驚いた。

あと、一番の感想は、ドラマ化は失敗だ。(ラノベの雰囲気を台無しにしている。)



セイレン 第3話 感想

セイレン 第3話「オトコユ」の感想

なかなか無いシーンだったな。
パレオを着て講師に迫る男子。
タオル一枚、裸とは違い少し恐怖がある。

今作の主人公は、アマガミ、キミキスとは違い変な性癖が見え隠れする。




鬼平 第3話 感想

鬼平 第3話「暗剣白梅香」の感想

時代劇でもよくあるかたき討ちの話。
大体の場合、成功するか、1度失敗し、主人公、その仲間に助けられかたき討ちを果たすが
失敗。返り討ちにあるパターンは初めて見た。

返り討ちの時も名前を宣言するのだな。



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