日々、アニメ

アニメ、ラノベ、ライブなどの感想です

2016年09月

アクティヴレイド-機動強襲室第八係-2nd 第12話 感想

アクティヴレイド-機動強襲室第八係-2nd 第12話(最終話)「素晴らしき日常」の感想。

アクティヴレイドも今回が最終回。
最終回は、ダイハチ、ダイク、自衛隊の総力戦と言う感じだった。
最後の戦闘は1期でコラボした"あぶない刑事"のように黒騎、瀬名のコンビでと思っていたが、
瀬名は打ち上げのサポートにまわり、黒騎のみの戦闘だった。

最後に八条(バード)が捕まってしまい、続き(3期)は難しそうだが、
・第1係~第7係は?
・東京、関西以外の地域は?
・セナーズインクの専務"アビゲイル・マルチネス"の言葉づかい
・鏑木まりもの視線恐怖症の原因
などなど、説明されていないところを纏めればOVAはできそうだ。

でも一番の強みは、警察とコラボしたことだな。
自分が子供の頃に、警察を模した特撮があったが、それ以降は正義の味方はあっても警察は少ない。
※ぱっと思いつくのも、こち亀、逮捕しちゃうぞ、パトレイバーと古いアニメが多く、
 PSYCHO-PASS サイコパスは、ちょっと違う。

こち亀が連載終了してしまい、今後少しずつでもコラボしていけば3期、4期もあるかもしれないし
期待したい。

最後に、今回のエンドカード。
真中に写っていた一日所長はだれだ?




ラブライブ!サンシャイン!! 第13話 感想

ラブライブ!サンシャイン!! 第13話(最終話)「サンシャイン!!」 の感想。

ラブライブ!サンシャイン!!も今回が最終回。

やっぱり前作と比べてしまうが、「この規模のライブで予選なの?」と思った。
ステージ裏にも観客がいて、生徒も参加。
しかもミュージカル。
前作では2期の後半のライブで規模で「本選はどうなるの?」と思った。

千歌の母親。
前作、今作も各キャラの母親が登場したが、一番若く感じた。
また花丸。
1、2年で横に並ぶシーンがあり、一回り小さいことが気になり公式HPを見たら、152cm。
ルビィよりも背が低かったのだな。(胸は鞠莉に続き、果南と同率2位だった。)

最後のライブシーン。
やっぱり来春に開催されるAqours 1st LIVEを意識してなのかね?

最初は2番煎じ と言う見かたをしていたが、
なんか、2期、映画化をせず、ここで終りにしても良いのでは?思うほどキレイに終わった。
(逆に、ラブライブ本選、優勝などはアニメの中での3年卒業までの時間も短いし、蛇足のように感じる。)






アクティヴレイド-機動強襲室第八係-2nd 第11話 感想

アクティヴレイド-機動強襲室第八係-2nd 第11話「偶像の夢」の感想。

1期、2期の事件が繋がった回。
東京サミットが開幕になり、稲城(と八条)の企みがばれた。

2期の各話が裏でつながっていたことは分ったが、
同時に1期から2期でのメンバーの入れ替え(花咲里あさみを関西(ダイク)に行かせる必要)はあったのか?
と思った。

事件は東京近郊で起きていて、新キャラ2人は1人はオペレータで、1人はウィルウェアに乗れない。
退職した2人を警察ができないところの民間協力として再登場させたのは良かったが、
わざわざ、ダイクの室長として関西に行かせる必要はあったのか?と思った。
※逆に、1期では無かった傍若無人ぶりが面白かったが、ダイハチが動けない時、水着回のみの登場には出番が少ないと感じた、


来週で、アクティヴレイドの2期も終わり。
もう少し、キャラに焦点を当てた回があっても良かったな。正直物足りない。








ラブライブ!サンシャイン!! 第12話 感想

ラブライブ!サンシャイン!! 第12話「はばたきのとき」の感想。

予備予選通過の発表回。

まぁ、通過しないと話が進まないので通過するだろう。

それ以上に、なかなか前作のキャラを出さないな。

"東京"、"神社"、"凄い人"ときて、Saint snowの2人。
終盤になり、やっと1人登場すると思ったから逆にがっかりした。
このまま誰も登場させずに1クールが終わるのかね。
※なんか、似たようなキャラは2人登場したが。


さっそく、ラブライブ!サンシャイン!!のフィギュア(胸像)が発売されるらしいね。
値段は安いが、あれはどうも好みではない。
他のメーカーからの発売を期待しよう。
(アルターから来春に園田海未が発売されるから、ラブライブ!サンシャイン!! は1年後ぐらいか。)





Re:ゼロから始める異世界生活 第25話 感想

Re:ゼロから始める異世界生活 第25話「ただそれだけの物語」の感想

Re:ゼロから始める異世界生活も今回で最終回。
全話見た感想としては、「週の最初に見るのはキツイアニメだった。」
※自分の地域では日曜の25時過ぎからだった。

最初は、"異世界モノね。"、"この子がヒロインね。"
TVゲームをセーブポイントから繰り返すように話をやり直し進めていくのね。と
ヒロインと結ばれる展開の王道アニメだと思っていたが、藩士が進むにつれ・・・

14話ぐらいからは、ヒロインが交代しレムになった方が主人公が幸せになるのでは?
と思っていた。
※よくアニメや漫画である選択だが、美人で主人公が憧れるヒロインと主人公の隣にいる幼馴染。
若い頃は、ヒロインを選んでいたが、(もしくは胸が大きい方を選んでいたが)
どっちと付き合う?よりもどっちと付き合った方が幸せな家庭が築けると考えてしまう。

あそこまでハッキリと拒絶されたヒロインを、
その後、献身的に助けてくれたレムを振ってまで、最後まで助けようとする理由が、
納得できるような、納得できないような感じで終わった。

多分、ヒロインが主人公を拒絶した後も1人、誰とも付き合わなかったから視聴を続けたが
誰かと付き合い、それでも主人公が助けようとしていたら、
「何だこれは?」と視聴を止めていただろう。







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