日々、アニメ

アニメ、ラノベ、ライブなどの感想です

2015年10月

対魔導学園35試験小隊 第4話 感想

対魔導学園35試験小隊 第4話「死霊術師は笑う」の感想

【ストーリー】
模擬戦トーナメントの2回戦目。35小隊VS15小隊。

その模擬戦中に15小隊の隊員の腹から棘が噴出し、
死霊術師(ネクロマンサー)ホーンテッドが登場。
結界内に閉じ込められホーンテッドと対峙する35小隊。
魔女狩り化するが、ホーンデットも英雄化して苦戦するタケル。

苦戦する中、ラピス(レリックイーター)の能力でマリの魔法を吸収し
ホーンデットに勝利。

【感想】
4話目にして主人公の魔女狩り化が弱体化。
と言うより、唯一の刀剣型と言っていたのに、相手もあっさりと魔女狩り化(英雄化)で刀剣型。

2週前のセリフは何だったんだ?




マクロスΔ(デルタ)

発表されたな。新しいマクロスシリーズが。

ファンクラブ「マクロス魂」よりタイトルは既に知っていたが、
実際のキャラやバルキリーを見るのは、今日が初めてだ。

高校生の時に"マクロス7"を見て
その後、地方局で再放送の"超時空要塞マクロス"を見て
その10年後ぐらいに"マクロスF"

直近で放送された"マクロスF"も2008年の作品
久々のマクロスシリーズだ。

でも、正直に書くとマクロスシリーズは分からない。
なぜ戦場に"歌"?という設定も分からないし、最初はその歌やストーリーに引き込まれるが
最終話が近付くにつれ、「結局、どっちが勝利したの?どっちと付き合ったの?」となってしまう。

同じ監督のアクエリオンもノブナガ・ザ・フールも同じ感じだった。
(ノブナガ・ザ・フールは舞台劇まで観に行ったのに。)

設定が2067年。約50年先。
ギリギリ生きている可能性がある未来だ。
これもその時になれば、最近あったバック・トゥ・ザ・フューチャーの未来のような感じになるのか。


イメージ 1

イメージ 2


この娘たちが、リン・ミンメイ、FIRE BOMBER、シェリル、ランカと同じになるのか。
なんか魔法でも使いそうな容姿だ。






櫻子さんの足下には死体が埋まっている 第4話 感想

櫻子さんの足下には死体が埋まっている 第4話「呪われた男 前編」の感想

【ストーリー】
警官の内海から相談を受け、その友人宅に向かう3人。
短命の家系で呪いを信じ、自分も短命であり死期が近いと信じている内海の友人。
その友人宅には、引き取った呪いの絵があり、飼い主が次々亡くなる死を嗅ぎつける能力を持つ
呪いの犬がいた。

【感想】
今回は、2週にわたっての前後編。
櫻子さんが、解決する前に今週は終了。
来週が楽しみだ。

それにしても
"犬に好かれる櫻子さん"
"コーヒーが苦手。紅茶は甘いモノが欲しくなる櫻子さん"
骨以外の櫻子さんが見えてきた。

車の運転するシーンから、教習所に通う櫻子さんを想像してしまい、ちょっと笑ってしまった。






落第騎士の英雄譚(キャバルリィ) 4話 感想

落第騎士の英雄譚 第4話「落第騎士 IV」の感想

【ストーリー】
一輝の初めての公式戦で相手は桐原静矢。
緊張から“見えない矢”への対応に苦戦する。
ステラの応援(告白)で緊張を解き、模倣剣技(ブレイドスティール)を使い、
満身創痍で勝利。

戦闘後の病室で、一輝からステラに告白して終了。

【感想】
桐原静矢。
なんか、こんな早く登場し負けるのが惜しいキャラだった。
最近は悪役が少ない。悪役として登場しても直ぐに改心するように思える。
もう少し後の2、3回戦での登場で悪役らしく散って欲しかった。

また、この手のアニメでは最終話まで相手を決めず告白を引き延ばすパターンが多かったが
3話目でもう告白していた。
珍しい展開だ。





おそ松さん 4話 感想

おそ松さん 4話「自立しよう/トト子なのだ」の感想

今回は、周りに巻き込まれる6人の話

【自立しよう】
両親の離婚騒動に巻き込まれる6人。
収入が無く、家、食事、服を確保したい6人。
母の扶養に入りたい6人に対して、母からのチャンスとしての行われる「松野家扶養家族選抜面接」

トド松は、面接辞退と自立を宣言し、合格。
十四松は、チャンスに強い。年間ホームラン20本。遠投80Mをアピールし、保留。
おそ松は、「脛をかじって生きていきたい。」と正直に言い、合格。
カラ松は、「違う。」と一言で不合格。
一松は、自身で「何するか分からない。」、「野放しに、、息子を犯罪者にしてよいの?」と訴え、合格。
チョロ松は、就職、結婚から、"孫の可能性"を訴える。

結果、両親から兄弟で争う姿はみたくないとのことで開催される「松野家扶養家族ドラフト会議」


【トト子なのだ】
トト子の部屋に呼ばれるおそ松。
1人で呼ばれたことで、それなりの期待をするが、部屋に入ってくる十四松。
続いて入ってくる、トド松、一松、カラ松。

集められた理由は、実家の為にアイドルをはじめたが
デビューライブのチケットチケットが売れていない。


トト子でアイドルネタ。
しかもトト子役がマクロスFでシェリル・ノームを演じた遠藤綾さん。

なんだろう。この何とも言えない感じは。




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