日々、アニメ

アニメ、ラノベ、ライブなどの感想です

うたわれるもの 偽りの仮面 1話 感想


うたわれるもの ~偽りの仮面~」の1話の感想。

今月から始まったアニメで原作(ゲーム)の発売に合わせてはじまった。
前作の主人公ハクオロと同じように記憶がない状態で登場。
クオンに助けられて、一緒に行動することになり、村で手伝いをする処で1話は終了。

まだゲームはしていなく先の展開は知らないが、
前作のハクオロには無い、いい加減、マイペースな性格が良い感じだ。


ちょっと調べたが、前作「うたわれるもの」のゲームが発売されたのが2002年。
アニメは2006年。

本当に一昔前の作品なのだな。



ヘヴィーオブジェクト 1話 感想

「ヘヴィーオブジェクト 1話 ガリバーを縛る雑兵たち ~アラスカ極寒環境雪上戦Ⅰ~」の感想

10月から始まったアニメ。
ロボットもののアニメで、主人公が操縦したり、たまたま乗り込むことになったりはせず、
どちらかと言えば、サポート、整備を担当。

戦争はするが、戦車や戦闘機、人海戦術ではなく超大型兵器「オブジェクト」に任せる。

まだ戦闘シーンや「オブジェクト」の全体は無いが、オブジェクトの武骨なデザインは好みだ。



アイドルマスター シンデレラガールズ 2nd 第11話(24話) 感想

アイドルマスター シンデレラガールズ 2nd  第11話(24話)「Barefoot Girl.」の感想。

先週は特番だった為、2週間ぶりの放送。

346プロに戻ってきた卯月。
まだ立ち直っていない状態で迎えるnew generationsのライブ当日。と言うのが今回の話。

感想としては、「ライブシーン凄い!
new generationsのライブが始まり、凛、未央と一緒にステージに立ち歌うと思っていたら
一人、制服のまま歌う卯月。
しかも曲は、「S(mile)ING!」

久々に見終わった後にCDの歌詞を調べてしまった。
2012年に発売された初期の頃のCDで、このCDありきでこのシーンを、
ここまで卯月が不憫なシーンを増やしたのかと思った。

CGを使った激しいダンスシーンがあるのも良いが、こういうのも良いな。

あと1話だが、来週も特番。
最終話は17日か。




うしおととら 14話 婢妖追跡~伝承者 感想

うしおととら 14話 婢妖追跡~伝承者」の感想。

鎌鼬、遠野と話が進み、今回はもう北海道。
大分、原作を省略したな。
猿の変化、洞爺湖、シュムナと最後の戦いで助けに来るキャラとの出会いや、白面の者との最初の戦いなど
ごっそりと無くなった。

猿の変化の話は、原作では皮をはぐシーンがあるから難しいと思うが
徳野さんのセリフや、ここで倒すのに苦労したシュムナが復活し、最後の戦いで倒すシーンなど
今でも覚えている。

この感じだと、サトリの話も削除され、東西鎌鼬の対決はあっさりと終わってしまうだろう。

また、今回から関守日輪と秋葉流が登場。

関守日輪の声優は、水樹奈々さん。
意外と言うより、当時原作が週刊誌で連載されていた時どんな声だと想像して読んでいたのか
考えてしまった。




OVERLORD(オーバーロード) 感想

OVERLORD(オーバーロード) 」の感想。

7月から始まったアニメで先日最終回だった。
オンラインゲームがサービス終了になる時、ゲーム内のギルドで1人その時を迎えようとしたが何も起きない。
ログアウトもできない。しかもNPCは意思があるように行動する。
「さて、どうするか?」というストーリー。

ゲーム内でなぞ解きをする。ゲーム内の世界を征服する。現実世界から問題を解決する。というよりは
おかれた状況に身を任せるという感じで、NPCに変な命令を試したり、魔法やアイテムが使えるか試したり、
モンスターと戦い強さを把握したり。
骸骨という外見に似合わない"モモンガ"という名前とその姿から発せられるプレイヤーとしての本音が
面白かった。

登場した人間の姿のキャラが翌週にはやられても、泣きも復讐する訳でもなく
あっさりしているところは、RPGの魔王(敵のボスキャラ)視点でみると「こんな感じなのか?」という印象だった。


最終回は、ギルド長の立場からアイテム(強い武器)をふんだんに使い、シャルティアと接近戦で戦い勝利。
その後、シャルティアを復活させ正気に戻し終演。

なんでログアウトできないのだろう?
シャルティアが正気を失った(操られた)原因は何だろう?などの疑問は何も解決されず終わったところから、
元々、2期(解決編)が作成される予定なのだろう。



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